令和7年12月31日_大雲寺除夜の鐘、大晦日 除夜の鐘は、大晦日の夜から元旦にかけて寺院で撞かれる鐘のことです。人間の煩悩(迷いや苦しみ)を108回撞くことで取り払い、清らかな心で新年を迎える行事です。 寒い中、約50名の参加者のもと、除夜の鐘を撞きました。 つき終わった参加者には、ぜんざいが振る舞われました。 1.会場 2.除夜の鐘撞き 3.ぜんざいで温まる 令和8年も、幸多き年になりますように。 大雲寺総代会・イベント委員会