活動報告37(区)_下迫間の宗教行事

1. お日待ち 令和7年11月22日・12月7日

お日待ちとは、集落の人々が集まって一夜を明かし、日の出を拝んだり、五穀豊穣や家内安全を祈願したりする日本の伝統的な宗教行事です。元々は夜を徹して行われましたが、今では内容が簡略化されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

2. 荒神様 令和7年11月30日

荒神様(こうじんさま)とは、古くから日本で信仰されてきた神様で、特に台所のかまどや火を守る神として知られています。

 

 

 

 

 

3.秋葉様 12月7日

秋葉様は、秋葉山の山岳信仰と修験道が融合した神仏習合の神です。火防の霊験で広く知られ、
中世以降、修験者によって東海・信越地方を中心に信仰が広まりました。

 

 

 

 

 

田口仏塔のみなさん、組長さん班長さん、お疲れさまでした。

下迫間HP作成委員会

2025年12月10日